1.PARADIA NOGOYAで開催されるサテライト情報は下記より
2.PARADIA NAGOYA DAY1 2022年5月29日 日曜日 16:00~スタート予定

1.第2回JPCC 店舗対抗戦とは?

第2回JPCC 店舗対抗戦

概要

ポーカーブームの今、全国各地に混在する様々な店舗の中で、最も”強い”店舗はどこなのか?

多くの店舗をまたぐ店舗対抗戦をJPCが開催します!

第1回開催では群馬県の太田Aces様からアラタ様がトロフィーを獲得

今回の優勝店舗は、そして優勝プレイヤーは誰になるのか!!!?

さらに前回からプライズもアップ見逃せない大会です♪

・店舗代表を DAY1 開催 1 回 2 名選出+店舗関係者 1 名様を選出します。

※店舗関係者(店舗オーナー様・店長様・従業員様・スタッフ様など)※店舗関係者様は DAY2 よりご参加

2022年6月12日(日)カジスタ東京にてDAY2FINALは、TAKAさんと一緒に行く or 自分で公共交通機関で行く方法が選択可能です。PARADIA NAGOYAの代表選手として、TAKAさんと一緒にカジスタ東京のFINALに行く2名は誰か!?

第2回JPCC☆店舗対抗戦☆は2022年1月より予選が始まり、2022年6月12日(日)カジスタ東京にてDAY2FINALが行われます。

参加資格

店舗予選通過者及び店舗推薦者

DAY1スケジュール

PARADIA NAGOYAは2022年6月5日 15:00〜開始!

DAY1について

  • DAY1スタートスタックについて

店舗対抗戦チケット1枚 10,000点
店舗対抗戦チケット2枚 20,000点
担保対抗戦チケット3枚 30,000点
※DAY1最大:30,000点スタート可能


店舗対抗戦チケット1枚 10,000点(リエントリー)
店舗対抗戦チケット2枚 20,000点(リエントリー)
店舗対抗戦チケット3枚 30,000点(リエントリー)

※チケットは獲得した店舗のDAY1でのみ使用できます。ご注意ください。

※リエントリー時施設分担金は再度かかります。

※リエントリーの回数に制限はありません。

  • DAY1通過条件

DAY1開催につき、一律2名様がDAY2へ進出となります。

DAY2のスタートスタックは、一律30,000点となります。

施設使用料

DAY1 : 5,000円 


DAY2 : 2,000円

プライズ

1st JPY300,000相当国内/海外JPC派遣登録 優勝トロフィー+協賛グッズ

2nd JPY150,000相当国内/海外JPC派遣登録 協賛グッズ

3rd JPY70,000相当国内/海外JPC派遣登録 協賛グッズ

4th JPY50,000相当国内/海外JPC派遣登録 協賛グッズ

5th JPY30,000相当国内/海外JPC派遣登録 協賛グッズ

※プライズは変更になる場合があります。

【優勝店舗様】 持ち回りトロフィー+10万円分トーナメント協賛金

肖像権の破棄

DAY1 及びDAY2 では静止画や動画の撮影を行います。その成果物は運営事務局の著作物となり、各種活動に使用されます。


DAY1 及びDAY2 に参加される方はそれに伴う肖像権の破棄に同意した上で参加するものとします。

大会ルール

店舗対抗戦ですが
チームプレイは禁止とさせて頂きます。
下記の事項をご理解・ご了承の上、ご参加下さい。

その他のルール

・TDA2019 に準拠
Japan Poker Club Cupの DAY1,DAY2 においては TDA ルール 2019年度版をベース とします。ただしそれより優先されるハウスルールとして下記が適用されます。


・電子機器の仕様
アクティブ中の操作は禁止します。
・ファイナルテーブルは 9 人または 9 人未満
9 人または 9 人未満になったときに一度時計を止め、
残っているプレイヤーを全員リシートします。その際は時計を止めます。
・カラーアップ
カラーアップはすべて切り上げとなります。

・BB Ante
AnteはBB Anteとなります。
・DAY2の置きバケについて
DAY2の置きバケは参加の連絡がなかった場合、1stBREAK終了時にすべて回収となります。回収後の参加はできません。

・クロック要求
クロック要求は合理的な時間が経過した後にのみ承認されます。そのイベントに参加中のすべてのプレイヤーがクロックを要求することができます。フロアがクロック要求を承認した場合、プレイヤーは 30 秒以内にアクションをしなければなりません。残り 10 秒の秒読みが行われ、その秒読みが終わるまでにハンドをアクションしない場合には、ハンドは 無効化されます。

・ハンド開示要求
TDAではリバーでベッドやレイズに対してコールしたプレイヤーがいた場合、ベットやレイズしたプレイヤーにハンドの開示を要求できるとありますが、ラストアグレッサーに対してのハンド開示要求は認めません。マックを選択できます。
・オールインがある時のショウダウン
サイドポットが発生していたとしてもリバーまでアクションを終え、残っているすべてのプレイヤー(リバーまでのアクションのいずれかでフォールドしている場合はその必要はありません。)はカードを開示する義務があります。

・ブラインドアップのタイミング
リフルのタイミングを基準とします。リフルに入っていた場合は次のゲームからブラインドが上がります。
・アウトオブターン(アーリーアクション)
アウトオブターンをおかしたプレイヤーには 1 ハンドデッドのペナルティが課されます。その際デッドになったハンドをみることはできません。ハンドを無理に見た場合はもう一度 1 ハンドデッドになります。 このアウトオブターンのペナルティは累積しません。
2 回目、3 回目も同様に 1 ハンドデッドのペナルティが課されます。
・ダブルデッキは行いません
ダブルデッキディールは採用しません。
・離席時のデッドハンド
ボタンまで2 枚カードを配った時に着席出来る状態でない場合はカードを回収し、デッドハンドとなります。
・免責

運営事務局が必要と判断した場合、参加者へ予告なく仕様やルールを変更する場合があります。