PARADIAからのお知らせ一覧
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↑第12回夕刊フジ杯ポーカー王位決定戦はPARADIAより往復国内遠征サポート致します。PARADIA代表選手としてサポート致しますので、サポート規約は上記URLよりご確認ください。

第12回夕刊フジ杯ポーカー王位決定戦は2022年8月より全国各地で店舗を横断して予選が行われ、2022年12月-2023年1月に準決勝DAY1、決勝DAY2を行う日本のポーカータイトル戦です。
決勝DAY2は2023年1月29日(日)にカジスタ東京にて行われます。

PARADIA NAGOYA DAY1 2023年1月15日 15:15〜START!

DAY1イベント詳細:

サテライト情報:https://pokerfans.jp/series/305836

サテライト情報:https://pokerfans.jp/series/379811

■施設利用料

DAY1:5,000円
DAY2:2,000円
(全額が施設の利用料に充てられます)

■スポンサーシップ

1位
優勝盾
海外渡航補助or国内遠征補助 700,000円相当

2位
準優勝盾
海外渡航補助or国内遠征補助 300,000円相当

3位
海外渡航補助or国内遠征補助 150,000円相当

4位
海外渡航補助or国内遠征補助 100,000円相当

5位
海外渡航補助or国内遠征補助 50,000円相当

6位~9位
海外渡航補助or国内遠征補助 30,000円相当

10位~20位
次回第13回夕刊フジ杯チケット2枚 

21位~30位
次回第13回夕刊フジ杯チケット1枚

■参加資格

店舗予選通過者及び店舗推薦者

チケット枚数について
1枚 15,000点
2枚 25,000点
3枚 35,000点
4枚目以降は同一会場でのフルスタックのリエントリーに使用可能
※ただし、フルスタック3枚使用で参加していた場合に限る
※同一会場でのリエントリーは1回のみ
※リエントリーの際は、再度施設利用料の5,000円を頂戴致します。

・Day1受付時に使用するチケットを提出し、スタックを受け取ります。受付終了後スタックを受け取った後に未使用のチケットを提出してもリバイ、アドオン、リエン トリーに使用することはできません。

・Day1を通過してすでにDay2進出が決まっている場合でもチケットがある限りDay1に出場できます。また、複数回Day2に進出した場合、チップが多いほうを選択することが可能です。

■DAY1通過条件

・各会場でのDay1通過率は、20%(端数切り捨て)となります。

・各会場でのDay1はRound16終了時までに通過者が決まらなかった場合、その時点で残っているプレイヤー全員が通過となります。

■肖像権の破棄

DAY1及びDAY2では静止画や動画の撮影を行います。その成果物は運営事務局の著作物となり、各種活動に使用されます。
DAY1及びDAY2に参加される方はそれに伴う肖像権の破棄に同意した上で参加するものとします。

■DAY1ストラクチャー

今回新型コロナウイルスの影響により、ブラインド時間が各店舗異なりますので
ご参加予定の皆様は、参加を予定されている店舗でのご確認をお願い致します。

■DAY2ストラクチャー

■大会ルール

TDA2019に準拠

夕刊フジ杯のDAY1,DAY2においてはTDAルール2019年度版をベースとします。
ただしそれより優先されるハウスルールとして下記が適用されます。

DAY2の置きバケについて

DAY2の置きバケは参加の連絡がなかった場合、
1stBREAK終了時にすべて回収となります。回収後の参加はできません。

電子機器の使用

電子機器はアクティブ中の使用は禁止してください。アクティブ中でないテーブルでの通話も禁止します。
電子機器の使用は極力テーブル外で行うよう促してください。

ファイナルテーブルは9人または9人未満

9人または9人未満になったときに一度時計を止め残っているプレイヤー全員リシートします。その際は時計を止めます。

チップの切り上げ

チップのカラーアップはすべて切り上げで行います。

クロック要求

クロック要求は合理的な時間が経過した後にのみ承認される。そのイベントに参加中のすべてのプレイヤーがクロックを要求することができる。フロアがクロック要求を承認した場合、プレイヤーは30 秒以内にアクションをしなければならない。残り10 秒の秒読みが行われる。その秒読みが終わるまでにハンドをアクションしない場合には、ハンドは無効化される。

ハンドの開示要求

TDAではリバーでベットやレイズに対してコールしたプレイヤーがいた場合、
ベットやレイズしたプレイヤーにハンドの開示を要求できるとありますが、
ラストアグレッサーに対してのハンド開示要求は認めません。マックを選択できます。

オールインがある時のショウダウン

サイドポットが発生していたとしてもリバーまでアクションを終え残っているすべてのプレイヤー(リバーまでのアクションのいずれかでフォールドしている場合はその必要はありません。)にはカードを開示する義務があります。

ブラインドアップのタイミング

リフルのタイミングを基準とします。リフルに入っていた場合は次のゲームからブラインドが上がります。

アウトオブターン(OOT)

OOTはすべてのアクションにペナルティの可能性があります。
ただし、ポットに介入しないアクション(チェック、フォールド)のOOTに関しては注意とさせていただきます。
ペナルティは原則1ハンドデッドですが、悪質と判断できる場合、影響が大きい場合にはその限りではありません。

ダブルデッキは行いません

ダブルデッキディールは採用しません。

離席時のデッドハンド

ボタンまで2枚カードを配った時に着席出来る状態でない場合はカードを回収し、デッドハンドとなります。

免責 運営事務局が必要と判断した場合、参加者へ予告なく仕様やルールを変更する場合があります。