1.PARADIA NOGOYAで開催されるサテライト情報は下記より

https://pokerfans.jp/series/236502

https://pokerfans.jp/series/379808

2.PARADIA NAGOYA DAY1 2022年6月26日 日曜日 15:00~スタート予定

1.TPCとは?

出場資格者

予選通過者(チケット保持者)もしくはTPC推薦プレイヤー

◆DAY1招待選手について

  • 10万円以上の運営協賛金をお支払いいただいた方にはDAY1招待チケットをお渡しいたします。
  • 当運営局が推薦する若干名のDAY1招待選手がいらっしゃいます。
    1枚保持:45,000点スタート
    2枚保持:90,000点スタート

1プレイヤーあたりの最大チケット

1枚保持:30,000点スタート
2枚保持:50,000点スタート
3枚保持:70,000点スタート
4枚保持:90,000点スタート
獲得5枚目以降は1枚当たり、20,000円分のサイドイベント参加券に交換可能

■禁止・ペナルティ行為の例:


・ソフトプレー
・チップダンピング
・サインプレイ
・ハンドに関する情報の言動
・電子機器を使ってハンド情報などを送る行為
・その他の不正と疑われる行為

など

その他のルール

・TDA2019 に準拠
Japan Poker Club Cupの DAY1,DAY2 においては TDA ルール 2019年度版をベース とします。ただしそれより優先されるハウスルールとして下記が適用されます。


・電子機器の仕様
アクティブ中の操作は禁止します。
・ファイナルテーブルは 9 人または 9 人未満
9 人または 9 人未満になったときに一度時計を止め、
残っているプレイヤーを全員リシートします。その際は時計を止めます。
・カラーアップ
カラーアップはすべて切り上げとなります。

・BB Ante
AnteはBB Anteとなります。
・DAY2の置きバケについて
DAY2の置きバケは参加の連絡がなかった場合、1stBREAK終了時にすべて回収となります。回収後の参加はできません。

・クロック要求
クロック要求は合理的な時間が経過した後にのみ承認されます。そのイベントに参加中のすべてのプレイヤーがクロックを要求することができます。フロアがクロック要求を承認した場合、プレイヤーは 30 秒以内にアクションをしなければなりません。残り 10 秒の秒読みが行われ、その秒読みが終わるまでにハンドをアクションしない場合には、ハンドは 無効化されます。

・ハンド開示要求
TDAではリバーでベッドやレイズに対してコールしたプレイヤーがいた場合、ベットやレイズしたプレイヤーにハンドの開示を要求できるとありますが、ラストアグレッサーに対してのハンド開示要求は認めません。マックを選択できます。
・オールインがある時のショウダウン
サイドポットが発生していたとしてもリバーまでアクションを終え、残っているすべてのプレイヤー(リバーまでのアクションのいずれかでフォールドしている場合はその必要はありません。)はカードを開示する義務があります。

・ブラインドアップのタイミング
リフルのタイミングを基準とします。リフルに入っていた場合は次のゲームからブラインドが上がります。
・アウトオブターン(アーリーアクション)
アウトオブターンをおかしたプレイヤーには 1 ハンドデッドのペナルティが課されます。その際デッドになったハンドをみることはできません。ハンドを無理に見た場合はもう一度 1 ハンドデッドになります。 このアウトオブターンのペナルティは累積しません。
2 回目、3 回目も同様に 1 ハンドデッドのペナルティが課されます。
・ダブルデッキは行いません
ダブルデッキディールは採用しません。
・離席時のデッドハンド
ボタンまで2 枚カードを配った時に着席出来る状態でない場合はカードを回収し、デッドハンドとなります。
・免責

運営事務局が必要と判断した場合、参加者へ予告なく仕様やルールを変更する場合があります。